一昨日、昨日で2月分のQSLカードを処理しました。
JARLからのQSLカードが2月末に届いていたのですが、桜当番や床張りが忙しくて、そのままになっていました。
2月に届いたカードは140枚で内訳は以下ですが、例によってeQSL発行済みが多かったです。今回は珍しくSWLカードもありました。
国内124枚(発行済45/eQSL発行79)/DX16枚(発行済8/eQSL発行8)SWL1枚

国内カードは 64% がeQSL発行済み(相手がeQSL.ccユーザー)です。eQSLを交換しても紙カードを送ってくる方が多いですね。
JARLで電子QSLシステムの運用を検討するという話もありますが、紙カードが欲しい人が結構多いようです。
先月の記事「QSLカード発行」でも書きましたが、eQSL発行済みでも紙カードが届いた場合は紙カードを発行しているので、eQSL発行済みで紙QSLを受け取ったものはHAMLOGのQSLマークを「J *」に変更しました。
続いてeQSL.ccのチェックをしました。eQSLを受けっとったものはQSLマークを「E**」にします。
その後、カードを印刷してスマートレターに入れて終了です。今日、投函します。

発行カードは国内96枚、DX14枚、SWL1枚、合計121枚でした。JARLからカードが届いた直後のQSLカード印刷数は多くなります。
例によって印刷に2時間以上かかりました。インク代が(^^;
(おまけ)
気になったので、一か月間のQSOのQSLカードステータスを分析してみました。
今回受け取った紙カードが昨年9月前後が多かったので、8月のログを数えてみました。
eQSL発行から紙QSLを発行した場合はRemarksに「QSL受領」と記録しているので分かります。
QSO数 182 (FTx 163/他 19)
カード交換不要(N) 12 7%
eQSL交換済み(E**) 69 38%
eQSL発行から紙発行 43 24%
紙カード交換済み(J**) 44 24%
未受領 14 8%
eQSL.ccユーザーで紙カードを送って来られている方が38%(43/(69+43))という事になりました。(同じ方との別バンドでのQSOもあるので、正確では無いですが)
だから何だという分析結果でした。(笑)
JARLからのQSLカードが2月末に届いていたのですが、桜当番や床張りが忙しくて、そのままになっていました。
2月に届いたカードは140枚で内訳は以下ですが、例によってeQSL発行済みが多かったです。今回は珍しくSWLカードもありました。
国内124枚(発行済45/eQSL発行79)/DX16枚(発行済8/eQSL発行8)SWL1枚

国内カードは 64% がeQSL発行済み(相手がeQSL.ccユーザー)です。eQSLを交換しても紙カードを送ってくる方が多いですね。
JARLで電子QSLシステムの運用を検討するという話もありますが、紙カードが欲しい人が結構多いようです。
先月の記事「QSLカード発行」でも書きましたが、eQSL発行済みでも紙カードが届いた場合は紙カードを発行しているので、eQSL発行済みで紙QSLを受け取ったものはHAMLOGのQSLマークを「J *」に変更しました。
続いてeQSL.ccのチェックをしました。eQSLを受けっとったものはQSLマークを「E**」にします。
その後、カードを印刷してスマートレターに入れて終了です。今日、投函します。

発行カードは国内96枚、DX14枚、SWL1枚、合計121枚でした。JARLからカードが届いた直後のQSLカード印刷数は多くなります。
例によって印刷に2時間以上かかりました。インク代が(^^;
(おまけ)
気になったので、一か月間のQSOのQSLカードステータスを分析してみました。
今回受け取った紙カードが昨年9月前後が多かったので、8月のログを数えてみました。
eQSL発行から紙QSLを発行した場合はRemarksに「QSL受領」と記録しているので分かります。
QSO数 182 (FTx 163/他 19)
カード交換不要(N) 12 7%
eQSL交換済み(E**) 69 38%
eQSL発行から紙発行 43 24%
紙カード交換済み(J**) 44 24%
未受領 14 8%
eQSL.ccユーザーで紙カードを送って来られている方が38%(43/(69+43))という事になりました。(同じ方との別バンドでのQSOもあるので、正確では無いですが)
だから何だという分析結果でした。(笑)
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