今日は雨で家にいます。結構な雨量なので、また自治会花壇のパンジーが傷みそうです。
畑も前の雨の水が溜まった状態だったのに更に溜まりそうです。そろそろ冬野菜の畝を崩して耕したいのですが、ある程度乾かないとトラクターを入れられません。

津波警報が出ましたが、台湾で地震があったんですね。大きな被害が無ければ良いのですが、地震があった花蓮は以前、太魯閣観光に行った時に泊まりました。

本題です。
昨日、JARLから令和6年通常選挙の投票用紙を送ってきました。
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気になったのですが、OMR(Optical Mark Reader)用紙は四角に線を引くものが多いですが、丸を塗りつぶすのは珍しいですね。
現役時代、同じ部門にOMRのシステム開発をやっている部隊がいましたが、四角枠に線を引くだけでした。
試験の解答用紙で丸を塗りつぶせと言われたら手間がかかるので困りますね。(^^;

話が横道にそれました。(笑)
JARLの「令和6年通常選挙について」を見て記入しましたが、立候補者の選挙公報を見ると具体的な所信が少ないですね。
今のJARLでは「QSLカードの遅延問題」が一番の課題だと思いますが、遅延問題解決の具体的な施策を書いてる方が少ないです。
少しでもQSL問題に触れている方を選びました。

何人かの立候補者の所信にもありますが、QSL遅延解消は以下のような施策が必要だと思います。
・QSLカード転送業務の外注化(一時的にでも外注して在庫を減らす)
・電子QSL利用によるQSLカード発行枚数の削減(もっとしつこくお願いしないとね)
・QSLカード転送の有料化(一定枚数を超えると有料にする)
・JARL版電子QSLシステムの開発運用(難しければ、hQSLのメールサーバーをJARLで運用する)

勝手な事を言ってますが、なんとかしてもらわないと。
一年もののカビの生えた紙QSLカードを受取っても嬉しくないです。(^^;