CQ誌7月号の別冊付録「「電子QSL」対応マニュアル」が気になったので、7月号を購入しました。

DensiQSL1
第4章の「FreeDVでの電子QSL利用」の筆者のJF1PTU 大澤さんから「私のhQSLカードを載せる」と聞いていたので、気になって購入しました。
DensiQSL2A
私の「狸の親子像」のhQSLカードを載せていただきました。(^^;
(狸の親子像は向島に渡る錦橋の橋詰めにあります。)

「「電子QSL」対応マニュアル」では、hQSLとeQSLの導入から使い方が分かりやすく書かれていて、hQSLとeQSLをこれから使おうと思ってる方に役立つと思います。入手をお勧めします。

手前味噌ですが、これからhQSLとeQSLをやろうと思っている方は「「電子QSL」対応マニュアル」を読んでから、私のブログの記事を眺めると良いかも知れません。




(おまけ)気になった
JH4PHW 坂井さんの「「eQSL」で楽しむ 電子QSLカード交換」を読ませていただいて、私のブログのeQSLの記事に間違いがある事が分かりました。
・Callsign Start Date/End Date
コールサインの再割り当てを考慮して、それぞれ開局日/免許の満了日を設定するそうです。私もあと20年もアマチュア無線をやれるか分からないので、End Dateは免許の満了日に変更しておきます。(^^;
次回の免許更新時に忘れずにEnd Dateを更新しないといけませんが...

・Prefecture
「My Profile」の Station QTH Information にある [Prefecture] は都道府県ナンバー(山口県=33)を入力するのだそうです。私は「Yamaguchi」と入力していました。(^^;

ブログの記事を訂正しておきます。